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2008-10-09 (Thu)
イライイライライラ(-_-メ)

職場変わったんですけどどうも合わないというか、イヤナ人がいまして・・・
(37歳と僕より10歳ほど年上の女性なんですけど人の荒ばかり探すように文句を言ってきます。もちろん間違っていれば言ってもらって構わないんですけど「それ明らかにイチャモンと違うの!?」ということが多々・・・おまけに当人の仕事が荒い。僕より仕事できるようになってから言ってくれと。ちなみに他のスタッフからも浮いてますが)
気にしても仕方ないと、今に見ていろと思う今日この頃。

あなたの職場にそんな上司いませんか???
または部下がそんなんで困ってませんか???
きっとわかってくれるなんて思ったら大間違い。そういう人は絶対変わりません!!

で、なんでそんな事を書いたかというとそういう人たちは組織運営にとってプラスが極端に少ない。むしろマイナスなことを再認識してもらいたいんです。
と、言う趣旨の本を読んだので紹介します。

あなたの職場のイヤな奴
4062141361矢口 誠

講談社 2008-04-11
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starこれぞ組織論の最高峰
star「だよねー」を連発したくなる
star職場の問題は結局は自分で解決するしかない

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イヤナ奴(この本ではクソッタレといいます)はその人自身が他の人から抜きんでて利益を上げていたとしても、周りに与える悪影響で周りの作業効率が低下することになり業績の悪化を招くことがあります。(クソッタレが生み出している利益を失うことよりも組織全体の効率を上げる方が長い目で見ていいことは間違いありません)

クソッタレの部下の方、上司の方、組織のことを本当に考える方には、こういうクソッタレを一致団結して排除することをお勧めします!(もちろん排除は最終手段ですから話し合いで片がつくならそれが一番ですが期待はしないのがいいでしょうね)
あと、自分がクソッタレにならないように注意すべきですよね?(誰の中にもクソッタレはいますから)

「たったひとりのクソッタレに一回会っただけで奪われるエネルギーと幸福感を取り戻すには、5人以上のポジティブな人間と合わなければいけないのだ。」    <<本書より>>
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